日本の悲惨指数

日本の悲惨指数※本グラフでは消費者物価指数前年比はその絶対値を取っている。1971年1月以降でみると悲惨指数の最高は1974年10月(田中角栄政権)の26.4、最低は1988年6月(竹下登政権)の2.6。 民主党政権以降でみると最高は2009年10月(鳩山由紀夫政権)、リーマンショックから約1年後の7.7、最低は2013年6月(第二次安倍政権)の4.1。なおそれ以降悲惨指数は上昇傾向にあり。 20140819_03 20140819_04